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航空測量

航空測量

航空レーザ(ALS70)、デジタル航空カメラ(DMC)等、最新のデジタル測量技術を駆使し地理空間情報作成を行っております。

航空レーザ測量

航空機搭載の最新鋭レーザスキャナとGNSS/IMU装置からの位置情報より、高精度の標高を計測します。計測された標高データからハザードマップ作成等の利活用が可能です。

撮影(空中・地上)

高度な精度が必要となる図化用垂直撮影、現況把握のための状況写真撮影、災害発生時の緊急撮影、地上からの文化財撮影等、デジタル航空カメラDMCを始め、UAV(小型無人航空機)からの垂直・俯瞰斜め撮影をあらゆるセンサーで対応します。

画像処理・解析

撮影された画像の整理から三次元数値地形モデルを用いて写真地図の作成まで画像処理を行います。パソコン上で供される画像データはもちろん写真製本、広域撮影のパネル作成も行っています。

関連業務

関連業務

概要 写真地図データ、写真製本、パネル作成

図化

国土情報の基盤となる地理空間データを地理情報標準に基づき整備するため最新のデジタル技術を始め、適切な技術で提案します。多くの地理空間データに対応し更新も含めた整備をお手伝いします。

2012.8京都府南部豪雨緊急撮影

平成24年8月の京都府南部豪雨は宇治市をはじめ広範囲に浸水被害等をもたらしました。弊社では航空機による緊急撮影を実施し関係機関に提供することで、早期の復旧と再発防止策の実行を念じております。

撮影日 平成24年8月15日

撮影日 平成24年8月15日

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